優れた医療技術に裏打ちされた美しさ。

体の外側と内側とを分ける重要な役割を果たす皮膚小林皮フ科クリニックではこの大切な皮膚を守り、病を退けるだけではなく、より美しくより健やかに育むために日々努力しています。

皮膚科、アレルギー科、形成外科 / 小林皮フ科クリニック 大阪白斑・乾癬光線治療センター/皮フとビタミン研究所

〒532-0005 大阪府大阪市淀川区三国本町3-37-35
TEL:06-6394-3200 FAX:06-6394-3222

■ What's New

大阪府大阪市淀川区の阪急三国駅ビルにおいて開設しております小林皮フ科クリニック 大阪白斑・乾癬光線治療センター/皮フとビタミン研究所は、進歩著しい皮膚科領域の治療法を用いまして皆様に満足していただけるような効果を引き出すよう日々診療しております。

例えばナローバンドUVBという新しい紫外線照射装置を用いて、これまでのPUVAなどの紫外線照射より簡便により効果的に乾癬白斑アトピー性皮膚炎掌蹠膿疱症の治療に取り入れております。アトピー性皮膚炎においては、脱ステロイドという点からもこのナローバンドUVBがますます重要になってくると考えられます。また乾癬治療においてはビタミンの内服や外用が重要ですが、ビタミンの効果を引き出すための投与方法や外用方法が未だ十分理解されていないためその力が過小評価されています。皮膚に優しく副作用の少ない薬を広めていくためにも、さらに実績を積み上げていくことが必要と考えます。

当医院では、保険外診療において脱毛シミニキビに広く対処できるようにレーザー・ピーリング・イオン導入を行なっています。またホームケアとして、ビタミンクリーム・ローションハイドロキノンクリーム、各種スキンケア用品(ロレアル・ラロッシュポゼジョルビドゥーエエアージュ)をそろえ、敏感肌乾燥肌アトピー肌に対処できる体制をとっております。ぜひ御来院下さい。

当院では、乾癬の啓蒙活動を大阪乾癬患者友の会関西乾癬サポートシステムなどを介して行なっております。